JK徒然日記

2018年09月20日

なるへそ(池井戸 潤 著)

寿司屋に集まったおじさんたちに繰り広げられる、面白おかしく、どこかほっこりする短編小説。
30分程度もあれば読める本です。

池井戸先生の本は、臨場感があふれていて、よいですね。
私もその場にいて、一緒に会話を楽しんでいるような気分になります。

あらすじを言ってしまうと、この本が台無しになってしまうので、書くのはやめておきます。
最後にえっ?っと思う、展開が待っています。


posted by jouji117 at 20:00| 香川 ☁| Comment(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする