尖閣諸島の中国船団に思うこと : JK徒然日記

2016年08月08日

尖閣諸島の中国船団に思うこと

五輪もよいが、日本の領土が次々と削り取られようとしている国家存亡の危機に、国民が無関心過ぎるのが心配です。相手は50年の計で、既成事実を積み重ねています。


政府の言う「冷静」に対応、だけでは国は守れません。島で積極的に経済活動するくらいの対応が必要です。

野党は、戦争を仕掛けてくる国はいない、だから憲法を守るべきだ、と言いますが、では国や領土が乗っ取られたり、占領されても、ただ蹂躙されるがまま死ねと言うことと同義だと思います。

あまりにも無責任ですね。
posted by jouji117 at 22:12| 香川 ☁| Comment(0) | 政治 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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