もはや国としての体をなしていない : JK徒然日記

2019年07月23日

もはや国としての体をなしていない

言わずもがな、朝鮮の南にあるかわいそうな国です。
釜山の日本総領事館に、トチ狂った者が侵入したとのニュース。


大使館、領事館は治外法権であり、その中に侵入するなど、言語道断。まさに戦線布告と言ってもよく、即時射殺されても文句は言えないと思います。
感情だけで政治が動く哀れな国なんだなと強く感じました。

そもそも、徴用工って何なんですか?
本国の数倍の賃金を払って、日本の労働者となんら差別なく勤務して、被害者ビジネスもいい加減にしてほしい。
もはや国交を結ぶ価値すらないですね。
文政権になってから、何も期待するものがありません。


ちなみに、朝鮮人、韓国人はもともと、情に厚く、陽気な方々です。

日本統治時代、私の祖先は、内地から朝鮮半島のある場所に赴任し、警察署長をしていました。
日本人、朝鮮人が分け隔てなく警察署で一緒に働き、貧しいながらも、笑いが絶えず、とても連帯感があったと聞いています。

しかし、日本の敗戦が濃厚となり、朝鮮半島の北からはソ連兵が迫っていました。
ソ連兵につかまると、それこそ地獄(※)が待っています。

※以下を参照

私の祖先家族一同は、このように集団自決するか判断を迫られていたころ、警察署の朝鮮人有志が、人目のつかない夜間に船を急遽出してくれて、危険を顧みず、命からがら、故郷の土佐湾まで送ってくれたのです。

私がこの世に生まれることが出来たのも、その警察署の朝鮮人有志のおかげなのです。
この恩は決して忘れてはなりません。

しかし、その後はどうでしょうか?
政権が傾くと反日が利用され、それがはけ口にされてきました。
本当に悲しいことです。

台湾にように、昔の古き良き関係に戻ることを祈っています。
posted by jouji117 at 01:35| 香川 ☁| Comment(0) | 政治 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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