政治 : JK徒然日記

2011年02月23日

皇太子さまの談話

皇太子さまが51歳のお誕生日を迎えられました。まずはおめでとうございます。

お誕生日にあたり、談話の中で、「若い人はもっと外に目を向けるべきだ」といったご発言がありました。
まさにおっしゃる通りであり、非常に重いお言葉です。留学や海外勤務など、様々な文化に触れるべきだと思います。

外国は友人でもあり、また敵でもあります。
友人や敵を知らずして、己は語れません。


皇室は常に先陣を切って他国との関係構築を行っておられ、あまり知られていませんが非常にハードな公務をこなしています。
日本は立憲君主制を取っていますが、私はこれが最もバランスがよいと思っています。

内輪で政局に明け暮れるどこかの国の政治家は、皇室を見習って、国民のために頑張ってもらいたいものです。
posted by jouji117 at 12:44| 香川 ☀| Comment(0) | 政治 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年11月29日

朝鮮有事に見る韓国のすばやい対応

日本は韓国を見習うべきです。

韓国では今回の対応は、なまぬるい、初動が遅いなどど、批判されているようで、国防相も辞任に追い込まれました。

しかし、私は少し感心しました。
北鮮による砲撃の十分後には、反撃を開始。すぐさま、中国の間近で、米韓軍事演習を行ったのですから。

日本がもし攻めこられて、十分後に反撃できるとはとても思えないのです。。。
今の政府では対応も後手後手になる絵が想像できます。

北鮮の政府が内部崩壊したら、韓国による朝鮮統合を断固阻止する国があるでしょう。あの国です。
そうなった時、本当の危機が訪れるのかもしれません。
今は前哨戦にすぎません。

有事やドサクサがあれば付け込む国があり、領土がまた塗り替えられるのです。
 
posted by jouji117 at 22:47| 香川 ☀| Comment(0) | 政治 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年11月19日

仙石長官の発言

自衛隊は暴力装置

と、仙石さんが言ったらしいですが、あなたの身はいったい誰が守っているのかと小一時間問い詰めたいですね。

この弱腰な政権のお陰で尖閣諸島には漁業監視船を送り込まれ、ロシアによって北方領土は既成事実化されました。やりたい放題されています。

私は民主党が政権を取った時にこうなることを予想していましたが、現実になってしまいました。

中国もロシアも自分の国の国益を拡大するため当たり前のことを当たり前に行っているだけです。

外交は友愛では解決できません。緻密で臨機応変な戦略に基づき圧力と対話を巧みに使い分けていく必要があります。

仙石さんの発言は日々最前線を防衛している自衛官と、国を守るために戦った数々の先輩に対してあまりにも無礼な発言です。
posted by jouji117 at 08:12| 香川 ☀| Comment(0) | 政治 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年09月24日

もう、ほんまにバカかと、アホかと。

何なの、この政府のていたらくぶりは。
日本人として、本当に今日は悲しくなりました。

今回の件で、中国は日本はこの程度で譲歩するんだなとほくそえんだはずです。
韓国、ロシア、北朝鮮も同様のことを思ったでしょう。

菅首相は、国連の演説で数千億円の教育資金を提供する話をしていたそうですが、日本の国難時に何をのんきな金ばらまき演説を行っているのかと思うね。

貴重な税金は、国益のために100%使うべき。日本のシンパを増やすことに使うべきなんです。

いざというときにはアメリカは助けちゃくれない。日本は独自で自国を守るしかないのです。

日米安保なんて、高い武器をアメリカから買わされるだけのクズであることが日米会談ではっきりしました。

早く、海兵隊から学ぶところは学んで、自衛隊の基地に転換していく必要があります。

そして、与那国、尖閣、ラサ島、南鳥島、南硫黄島、沖ノ鳥島、対馬、根室など、国境の防衛にあたるべきです。
特に、ラサ島(元米軍射爆場)、南硫黄島、沖ノ鳥島は無人島なので、危険です。

徴兵制や予備役の拡充についても、より積極的に議論すべきなんじゃないの?

また、インド、フィリピン、ベトナム、タイ、パラオなどとの連携を強化すべきです。 


自分の仕事も今日はいらだつことが多く、尖閣諸島の件を含め、いろいろと腹が立ったので、明日は気晴らしに山に行ってきます。(^^
 
posted by jouji117 at 23:27| 香川 ☁| Comment(2) | 政治 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年09月23日

中国のしたたかさと戦略

小沢さんの中国への議員団参りと写真撮影は・・・・つい、最近の事でしたよね。
莫大な税金を無駄遣いしての朝貢外交で得られたものは何だったのでしょうか?

わが国の領海に中国漁船が不法に侵入し、巡視船にぶつかっておきながら、あれやこれやの恫喝。
レア・アースまで禁輸しようとする始末。
中国の周辺諸国は、つねに中国に翻弄され、侵略されてきました。

チベット、東トルキスタン、内モンゴル・・・、数々の少数民族。彼らには自由はなく、迫害される毎日です。

日本から、中国、韓国への技術流出もとまらず、日本はもはや亡国の途にあります。

日本がここで毅然とした態度を示さないと、他の東南アジアも迷惑します。
彼らも、中国の勝手なやり方で、領土問題を抱えているからです。中国はあくまでこれを国家戦略としてやっています。
中国を取り巻く国々をまとめあげて、中国に対抗する外交を展開すべきです。

何度も書いてきましたが、ミリタリーバランスが崩れる時、それは戦争があり、衝突があり、領土が塗り替えられる時です。

前原大臣も、もう少しはっきりとした態度を示すべき。確か日本会議のメンバーでしたよね。
日本も、米国海兵隊のような即応部隊を持ち、沖縄圏、対馬エリア、北方領土の防衛につとめるべきです。

 
posted by jouji117 at 16:00| 香川 ☔| Comment(1) | 政治 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年09月14日

日本の毅然とした態度はどこにいった?

尖閣諸島の今回の事件は怒りしか感じません。

日本の主権が常に脅かされる時代が到来したと思います。
日本の大使が5回も中国に呼び出され、しかも寝静まった夜中の1時に呼び出すありえない中国の無礼な振る舞い。
弱腰な日本は拿捕した中国人も船もすぐに返してしまう始末。

民主党は代表戦で小さな政治闘争をしている場合ではないのです。
日本のマスコミも扱いは小さく、産経新聞が社説で中国を避難している程度。
平和ボケはいつまで続くのでしょうか?
posted by jouji117 at 14:21| 香川 ☀| Comment(0) | 政治 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年05月11日

普天間基地問題

アメリカ海兵隊普天間基地問題が取りざたされて久しいですが、政府や日本の国民はどこまで安全保障について真剣に考えているのかと思います。

海兵隊は陸・海・空を備える即応部隊です。

それを徳之島に移すのは前線後退に他なりません。

極端な話をすれば、将来、沖縄は他国になっても構いませんよ、東シナ海はどうぞ日本以外の国が自由に開発してくださいということと同じです。

海兵隊と同等の即応戦力と意識を自衛隊が沖縄で持つのなら大歓迎だがそんな腹をくくることもなければ予算も人もいないとなれば、海兵隊を引き続き沖縄に置かざるを得ないと思うのです。

また、海兵隊は陸・海・空揃って初めて意味があるのであって、例えばヘリ部隊だけが、徳之島にいったら、空輸部隊が沖縄にいなくなるため、陸部隊は動きようがありません。

確かに沖縄の苦労は計り知れないものがあります。私も何度か沖縄に行ったことがありますが、あの騒音はすさまじいものがあります。あれが毎日だったら、狂ってしまうかもしれません。

県外移設にこだわるのではなく、県内で即応体制が取れて、かつ住民の皆さんの騒音負担の少ない地域を探して妥協策をさぐってほしいものです。また地域振興も忘れてはなりません。

また海兵隊と自衛隊とのより緊密な共同演習などを通じてノウハウの蓄積を切に願います。将来、海兵隊が撤退しても、沖縄や日本が自立できるだけの安全保障が必要です。

ここでの舵取りが今後の日本の100年を決めそうです。


 
posted by jouji117 at 23:02| 香川 ☀| Comment(0) | 政治 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年02月07日

実はやるかも、亀井静香さん

国民新党が元気です。

私はこの政党、最初はなんだかうさんくさいなぁと思っていました。
郵政民営化の是正を党是としているからです。

ただ、最近、「小さな政府」実現にも、ある一定の配慮が必要ではないかと思うようになりました。
「小さな政府」を実現したニュージーランドのように、安全保障の問題が少ない国ならいいんでしょう。
しかし、安全保障や外交、エネルギー政策など、「小さな政府」では実現できない政策は多くあります。

例えば、郵政にしても、完全民営化してしまって、とある外国企業の傘下になってしまったとしましょう。
そうなると、信書の検閲をされてしまうかもしれません。
郵便局の効率の悪さと旧態依然とした体質には唖然としますが、かといって外国のコントロールを許してはいけないのです。

放送や電力、ガス、交通といった公共インフラもまたしかりです。

日本はまわりを一癖も二癖もある国に囲まれ、油断するとすぐにつけこまれます。
外国人への参政権の付与にしても、付与した後どういうことが待っているか頭のいい人なら分かるはずです。
多数を占める中国人に参政権が付与され、例えば、彼らが大挙して与那国島や対馬に移住して市長や町長を当選させたら、「ここは中国領だ」というに決まっています。いずれ日本は存亡の危機になるでしょう。将来悔やんでも悔やみきれない悪法です。
「地方への権限委譲」にも慎重にならなくてはなりません。

この法律を推進するのは、あの小沢さんです。皇室をモノのように扱う人です。
日本人の誇りはどこにいったのでしょうか。

あの民主党右派の前原さんでさえ、外国人参政権法案には賛成しているのだとか。

民主党が変な方向に走らないように、亀井先生にはここで踏ん張ってもらいたいものです。
posted by jouji117 at 22:01| 香川 | Comment(0) | 政治 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年12月16日

本日の日経

本日の日経一面は興味深いものでした。

フィリピンはアキノ大統領になってからアメリカとの関係が冷え込み、クラーク空軍基地など在フィリピン米軍は94年に全て撤退しました。そして防衛戦をグアムまで後退させました。

この軍事的空白を見逃すはずがないのが中国。

すぐさま南沙諸島、西沙諸島に軍隊を送り実行支配しました。

日本は社民党のいいなりな鳩山さんが普天間基地の移設問題を棚上げしていますが、もしアメリカがこれに嫌気がさして在日米軍の撤収の動きに繋がれば間違いなく中国は日本の領土割譲を要求してくるでしょう。

そうなると阿鼻叫喚の地獄が待っています。

中国はアメリカの国債の多くを保有しているいま、アメリカは中国に頭が上がりません。
posted by jouji117 at 11:56| 香川 ☁| Comment(0) | 政治 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年12月12日

日本は中国の属国なのか?

民主党には中国びいきの人が多いようです。

習近平国家副主席が14日に来日するらしいんですが、こともあろうに天皇陛下と会うらしい。
1ヶ月前には謁見の申し出をしなくてはならないのに、直前に中国が申し出たそうです。

バックでは中国大好きな小沢幹事長=>友愛一番!な鳩山総理に連係が行き、宮内庁を再三にわたり説得したからだとか。

あってはならないことです。

前原大臣、日本の運命はあなたにかかっていますよ!(民主党が与党のままだったら w
posted by jouji117 at 08:59| 香川 ☁| Comment(0) | 政治 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年11月26日

事業仕分けの功罪

無駄を無くす、事業仕分け。民主党がやっていますね。
理念は理解できます。天下りで非効率な団体へ税金を注入するのは確かに無駄です。

でも、国力をそいでまで、予算を削減するのは絶対にやめてもらいたいです。
たとえば、防衛、教育、科学技術、エネルギー政策です。

日本は技術立国です。技術がなければ大きく国力が落ちるでしょう。
また技術があっても、エネルギーを確保しないと何もできません。日本は海まで合わせると世界大6位の大きさです。海洋資源掘削への投資は惜しんではなりません。

また電気自動車の開発が進んでいますが、核となる技術のほとんどはリチウムイオン電池です。リチウムの産出国は中国。中国はLiの提供と引き換えに、したたかに日本の技術を要求してきています。

外圧に屈することなく、エネルギー政策をしたたかに行わないと、日本は沈没し、生活どころではなくなります。

オバマ大統領は、アジア歴訪でまっさきに日本を訪問しましたが、わずか1日足らずの滞在でした。
それに引き換え、中国には3日も滞在したのです。アメリカの国債は、中国に握られています。アメリカを生かすも殺すも中国次第というわけです。だからオバマ大統領は中国にペコペコしまくりでした。

にもかかわらず、オバマ大統領の講演に、無邪気に感心していた学生がTVに写っていました。日本人はどこまで平和ボケでお人よしなのかと思いますね。

もはや日本パッシングではなく、日本ナッシングなのです。日本の国力を増強し、中国やアメリカと対等に渡り合うためには、地道な努力が必要なのです。単に、こども手当てを厚くすればよいというものではありません。

今の民主党を見ていると、木を見て森を見ていない気がします。強い日本を作るようお願いいたします。
posted by jouji117 at 21:23| 香川 | Comment(0) | 政治 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年09月14日

友愛政治

今日はクラウド関連で大阪出張です。

この間の選挙で民主党が大勝しました。メディアに煽動される選挙に驚きました。それだけ国民が現状を変えたかったのでしょう。

民主党のかがげる国民目線の政治、今後の色々な政策に期待したいところです。


しかし不安もつきません。民主党のアキレス腱は外交安全保障だと言われています。

鳩山さんは友愛を第一に考えているようですが、中国や朝鮮が「友愛」だけでお互い譲り合いながら関係構築できるとは思えません。中国は歴史感を押しつけ、朝鮮は核開発を手放すことはありません。東アジア共同体も、結局は中国の保護国になる道を選ぶということなのかもしれません。

外国人に参政権を与える政策にも疑問を持ちます。ある一定の滞在年数や貢献度合など、尺度を設けないと、外国に日本の政治を動かされることになります。

選挙のゴタゴタに乗じて中国は着々と東シナ海のガス田開発を進めています。日本と共同開発を進めることに合意したにも かかわらず。


また7議席しか取れなかった社民党をなぜ政権に参加させるのでしょうか?アメリカが日本の国力を弱めるために押し付けた憲法9条を擁護し沖縄の防衛力を弱めることに必死な社民党。

ミリタリーバランスが崩れ、友愛やガードなき交渉に終始した国がたどる末路はインカ帝国やチベットにはじまり歴史が証明しています。

日本が今世紀末まで独立国でいられるか怪しくなっている今、民主党の保守派に頑張ってもらうしかありません。

高速道路無料化で浮かれている場合ではないはずです。
posted by jouji117 at 12:38| Comment(0) | TrackBack(0) | 政治 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年04月02日

定額給付金

定額給付金の振込口座の指定用紙が私のところにも来ました。
その分、税金安くしてくれればよいのに・・・。

でも商戦は盛り上がっていますね。いい効果が出ればいいですね。
posted by jouji117 at 23:14| Comment(0) | TrackBack(0) | 政治 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年11月30日

たかじんに田母神さん

たかじんのそこまで言って委員会に、田母神さんが出てました。

戦勝国の理念で憲法が作られ、戦勝国の都合で自衛隊が作られ、核の傘に入らないと自国を守ることすらできない国。当たり前のことを当たり前のように言える田母神さんはエラいです。

「非核三原則」なんて、自ら核を持たないので、どうぞ侵略でも何でもしてください、って言っているようなもの。日本は原子力の分野では世界トップクラスの技術力を持っているので(東芝も米ウェスティングハウスを買収したし)、「日本は核兵器を作ることもできるよ」って言っただけで、外交力も大きく変わると思います。少なくとも、この間の麻生首相のように、中国国家主席に翻弄された挙句の首脳会談のような待遇を受けることはなくなるかもしれませんね。

日本の教科書は通州事件(日本人が大虐殺された事件)はまったく書かず、ひたすら自虐史感を押し通しています。読売系とフジサンケイ以外のマスコミも全てそうですね。今の政治もマスコミにコントロールされています。

ただ、今回の件で、自衛隊員の教育がエスカレートするのをとても心配しています。
そこまで考えて田母神さんは行動したのか・・・・はたまた議論を巻き起こしたかったのか・・・・
おそらく相当賢い方だと思うので、先の先まで見据えてのことだとは思いますが、今の防衛大臣の行う改悪が止まることを願うばかりです。

 
posted by jouji117 at 23:53| 香川 ☀| Comment(0) | 政治 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年11月05日

田母神さん論文問題

内容の是非はともかく、論文で自分の考えを述べただけで更迭されてしまう国なんですね。日本は。

戦勝国や核保有国の論理で世界のフレームワークが作られ、日本は未来永劫、謝り続けなければならないのでしょうか?

オバマは真っ先に中国とコンタクトを取り、世界平和のために協力することで一致したそうですが、平和なんて虚構でしかないことは、原発投下、イラクやチベット、東トルキスタンを見ればあきらかです。

 
posted by jouji117 at 23:55| 香川 ☀| Comment(0) | 政治 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年06月18日

日本をダメにする政治家たち

この間、台湾が日本の尖閣諸島を侵攻しました。中には台湾巡視船もいたそうです。

これは明確な国家犯罪であり、日本は断固とした態度を取るべきでした。

馬は外省人だそうで、中共とのパイプも太いようです。
ましてや、日中ガス田開発で合意がされたタイミングでのこの行動。
裏で、中共が糸を引いて、したたかに自分の有利なように交渉をすすめるのが見て取れます。
そのために"台湾省"が利用されたのでしょう。

それにもかかわらず、海上保安庁は謝罪をする始末。およそ主権国家のなすべきこととは思えません。
また海上自衛隊が中国にわざわざ軍艦を派遣し、友好ムードを作るのに躍起になっているのです。

今の首相では。。。何か弱みを中国に握られているのでしょうか?
「相手の嫌がることはしない」って、自分から交渉の切り札を捨てているようなもの。

平和国家を標榜する国家の末路は歴史が証明しています。昔はスペインに蹂躙されたインカ帝国、チベット、ウイグル(東トルキスタン)・・・・。大虐殺、拷問、断種が待っています。

日本が日本省にならないよう、骨のある政治家さんに期待したいですね。中川昭一先生、なんとしても日本をよろしくお願いいたします

また台湾も、李登輝さんの意思を受け継ぐ真の政治家が誕生するのを期待してやみません。

 
posted by jouji117 at 23:57| 香川 ☀| Comment(0) | 政治 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする